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古代ガロン人が作った、人工の星。太陽を中心に楕円軌道を描いて回る、地球の六十倍の体積を持つ、巨大な彗星。
それが急に軌道を外れ、太陽系の中心を目指して直進。そのまま太陽にぶつかるのは、太陽系の滅亡を意味していた。
投稿者 天野瑛久 時刻 20時19分 コブラ雑学「か」行 | 固定リンク
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